2026/08/23☆『ミズホ』純米酢900ml×6本 [静置発酵]醸造酢【純国産】
メーカーの改定に伴い10月20日から
販売価格を下記の通り改定します。 |
≪ミズホ酢 価格改定(2026.10.20〜)≫
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純米酢500ml×1 750円(税込) ←625(税込)
純米酢500ml×3 1,850円(税込) ←1450(税込)
すし酢500ml×1 760円(税込) ←625(税込)
すし酢500ml×3 1,880円(税込) ←1,800(税込)
純玄米くろず500ml×1
940円(税込) ←850(税込)
純玄米くろず500ml×3
2,500円(税込) ←2,160(税込)
純玄米くろず500ml×20
12,800円(税込) ←11,400(税込)
純米酢900ml×4 3,125円(税込) ←2,500(税込)
純米酢900ml×6 4,450円(税込) ←3,520(税込)
純米酢900ml×12 8,440円(税込) ←6,750(税込)
純米酢20L×1 8,900円(税込) ←8,650(税込)
純玄米くろず900ml(化粧箱入)×2
3,500円(税込) ←3,240(税込)
純玄米くろず900ml(化粧箱入)×6
8,900円(税込) ←8,640円(税込)
純玄米くろず20L×1
13,900円(税込) ←13,500円(税込) |
| 百年蔵 |
業務用 米酢【純国産】
ミヅホ酢 純米酢 900ml×6本 |
瑞穂酢 |
吉野杉大桶仕込み
ミヅホ『純米酢』
[静置発酵]醸造酢【純国産】
■瑞穂酢 百年蔵
杉の香りを微かに醸して 食材を引き立てる、
スッキリとして 旨みがあり まろやかな、
とてもやさしい味わいの
シンプルな純国産「純米酢」です
*ミヅホの醸造施設は『瑞穂酢』として
「国の登録有形文化財」になっています。
奈良県橿原市で、
お米の旨味を最大に引出すように
独自に精米した国産米だけ、なにも加えずに、
丁寧に「純米酢」を造ります。
昔からの木造り蔵に息づく蔵付きの“菌”と
自社林の“吉野杉”で作る大桶が、
スッキリとして 旨味のある シンプルな
純米酢を仕上げます。
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日本の食文化『和食』には
多様で新鮮な食材と その持ち味を引き立てる 日本の調味料が欠かせません
日本料理は
いくつも調味材料をあわせ 新鮮な食材の おいしさを引き出して 繊細な和の味をつくります
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ミヅホ「純米酢」は
米の旨みがしっかりとでた シンプルな「お米の酢」です
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種別: 米酢
原材料: 米(国内産米)
内容量: 900ml×6本
賞味期限: 製造からの賞味期間730日
保管方法:
未開封; 直射日光を避けて常温で保存
開封後; 直射日光を避けて20℃以下で保存
製造者: ミヅホ株式会社
アレルギー: 無し |
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栄養成分(100g当たり) ※実測値
エネルギー 17kcal
タンパク質 0.4g
脂質 0.1g
炭水化物 0.4g
食塩相当量0.01g |
大和磯城(しき)にて
ミヅホ(株)は、 奈良盆地の南部、
東に三輪山(みわやま)、 南に耳成山(みみなしやま)、
西に二上山(にじょうさん) を望む、
大和川支流 寺川中流域南岸の 橿原市中町にあります。
なにも加えない国産米だけで、
お米の旨味を最大に引出すように
丁寧にお米の酢を造り続けます。
昔のままの木造蔵、
「発酵蔵」には高さ2.2メートル、
容量5,400リットルの『三十石桶』が、
「熟成蔵」には高さ2.5メートル、
容量9,000リットルの『五十石桶』が、
何列も佇んでいます。
【純国産】
純米酢/純玄米黒酢/すし酢
「吉野杉大桶仕込」 「静置発酵 醸造酢」
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ミヅホ 純米酢900ml×6本
業務用 [静置発酵]醸造酢【純国産】
■瑞穂酢 百年蔵 |
*ご指定がない場合は、ご注文の『翌営業日または翌々営業日』にメーカーから直送します。
*メーカー直送商品のため「代引」のご注文は>お請けできません。
「クレジット」または「銀行振込(前払い)」でご注文ください。
*この商品は1箱100サイズです。個数分の送料がかかります。 |
ミヅホのお酢づくり
時間をかけて国産米のうま味を最大に 引出すこだわりの「静置発酵」醸造
食材のうまさを際立たせる シンプルな純米酢
国産米を吉野杉大桶でじっくりと 「静置発酵法」で醸造熟成して
微かに杉の香りを醸し “酢が利いて ”スッキリとした 旨みのある純米酢です
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≪業務用/まとめ買い用 純米酢 【純国産】≫
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[瑞穂酢 百年蔵 ]
ミヅホのお酢づくり
独自の精米 自家「もろみ」から造酢
国産米のうま味を最大に引出す こだわり醸造
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醸造施設(蔵)は
「国の登録有形文化財」です。
| 瑞穂酢は、純米の酒造りからはじめます |
うまみを引き出すために 独自に精米した国産のお米を蒸して、
麹室で「米麹」を造ります
酒造蔵で、出来上がった米麹と蒸米に 水、酵母菌を入れて
「酒母(もと)」を造ります
そして、酒母に米麹、蒸米、水を加えて 「もろみ」を造ります
もろみ造りは初添、仲添、留添と、 量をだんだん増やしていく
「もろみの三段仕込み」
もろみの中では「麹」が蒸米のでん粉を ブドウ糖に変え、
そのブドウ糖を「酵母」がアルコールに変える 併行複発酵
が進んでいきます
ちょうどよいアルコール分を含んだ状態を 見計らって、
もろみを搾り、 お酒と粕に分けます
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| 造ったお酒から、純米酢【醸造酢】を造ります |
搾ったお酒を、吉野杉の三十石[発酵桶]に移し、
蓋の上から保温の布をかぶせて、酢酸の力だけ、
発酵熱で緩やかに対流が始まり、 ゆっくりと時間をかけて
発酵(静置発酵)が進み、 国産米100%お米の酢が造られます
その酢を濾して五十石熟成大桶に移し替え、
時間をかけて熟成させて、さらに濾して
ようやく【純米酢】「瑞穂酢」が仕上がります
麹や酵母、酢母では分解されない米の成分が、
吉野杉の大桶の中で、お酢を造る工程で
ちょうど良いうまみ成分になって、 深みと味わいが有り、
かすかに杉の風味を醸す 純米酢に仕上げてくれます
麹(こうじ)、酵母(こうぼ)、醋母(さくぼ)の 異なる3つの醸造
(造酢の三段仕込み)を、 吉野杉三十石桶と五十石桶を用いて、
じっくりと10ヶ月以上もかけて、 芳醇で旨みのある【純米酢】を造ります
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瑞穂酢 mizuhosu ミズホ酢 純米酢 静置発酵 醸造酢 |
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☆京焼清水焼 中鉢 赤絵雲錦唐子 6寸鉢