トップ > 野村商店の「桜葉漬・桜花漬」*食品添加物を使わない【純国産】[菓子材料] > 野村商店の 桜の花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g *沼津で漬けられます。小田原市国府津産「八重桜 関山(かんざん)の花」を 富士山の伏流水豊富な沼津の水で、小田原特産の梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩で、食品添加物を使わずに 漬け込みます 【純国産】
[菓子/料理材料、惣菜] > 製菓材料(桜葉漬・桜花漬) > 野村商店の 桜の花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g *沼津で漬けられます。小田原市国府津産「八重桜 関山(かんざん)の花」を 富士山の伏流水豊富な沼津の水で、小田原特産の梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩で、食品添加物を使わずに 漬け込みます 【純国産】
野村商店の 桜の花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g *沼津で漬けられます。小田原市国府津産「八重桜 関山(かんざん)の花」を 富士山の伏流水豊富な沼津の水で、小田原特産の梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩で、食品添加物を使わずに 漬け込みます 【純国産】
業務用
[菓子材料] |
桜花 塩漬け「桜花漬」ペースト 500g |
野村商店 |
桜花 塩漬け「桜花漬」
桜花塩漬けの花弁を水にさらして塩抜きしてペーストに加工しています。
「菓子材料」等に
華やかな香りの淡い桜色、薄塩の風味をお楽しみ下さい。
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「桜花漬」
桜花の塩漬け「桜花漬」には小田原国府津産の八重桜の関山(かんざん)が使われます。
大島桜の系統の関山は小田原一帯が産地で
鑑賞だけでなく食用としても栽培され「食べられる桜」として親しまれてきました。
野村商店では、富士の伏流水豊富な沼津の水を使い、
小田原特産「梅干し」の白梅酢と天日塩を加えてよく揉んで漬け込みます。
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| 野村商店の 桜花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g |
| 名称 |
桜花 塩漬けペースト |
| 内容量 |
500g (真空パック) |
| 原材料 |
八重桜花(関山)、塩、梅酢 |
| 原料原産地 |
日本 (神奈川県) |
| 賞味期限・保存法 |
開封前: 常温、冷暗所にて12ヵ月 |
| 開封後: 常温、冷暗所にて30日 (5〜10月は要冷蔵) |
| 販売者 |
有限会社野村商店 静岡県沼津市下河原9-2 |
| アレルギー物質を含む食品 |
なし |
| 特定原材料及び特定原材料に準じる物 |
含有なし |
| 遺伝子組み換え農産物 |
含有なし |
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*商品はメーカーから、ヤマト宅急便「こねこ便」で直送します。
【代引き】の注文はお受けできません。
クレジット又は銀行振込(前払い)でご注文ください。 |
| 野村商店の 桜花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g |
| カテゴリー: |
食品・飲料 > 食品 > 調理材料・製菓材料 > 塩漬け > 桜花塩漬け |
| 商品名: |
野村商店の 桜花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g |
| 商品の説明: |
大島桜の系統の関山は小田原一帯が産地で鑑賞だけでなく食用としても栽培され「食べられる桜」として親しまれてきました。野村商店では、沼津の良い水を使い、梅酢と天然塩を加えてよく揉んで漬け込みます。 |
| MPN: |
000000000879 |
| 名称・種類: |
桜花塩漬け |
| 内容量: |
500g(真空パック) |
| 原材料: |
桜花 (関山)、塩、梅酢 |
| 賞味期限: |
常温・冷暗所にて12ヵ月 |
| 製造者: |
有限会社野村商店 |
| 商品コード : 商品番号 N02-FS-B-2053 |
| 製造元 : 有限会社野村商店 |
| 価格 : 5,640円(税込) |
| 内容量:500g(真空パック) 【純国産】【食品添加物不使用】 野村商店の「桜花漬」は 小田原市産の『八重桜関山の花』を白梅酢を用いて、「桜葉漬」は、葉先が細かく綺麗な形で光沢が良く 葉裏に産毛のない 西伊豆松崎町産の『大島桜の若葉』を杉の四斗樽に密封して、富士山の伏流水豊富な 沼津の水と 天日塩で漬け込みます。 |
| ポイント : 112 |
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56pt |
GMOポイントは ショッピングモールやサービスの垣根なく 多くのネットショップや複数のサービスで 利用する事ができる共通ポイントです。
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日本
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56pt |
GMOポイントは
ショッピングモールやサービスの垣根なく
多くのネットショップや複数のサービスで
利用する事ができる共通ポイントです。

商品名: 野村商店の 桜花 塩漬け 「桜花漬」ペースト 500g
商品番号: N02-FS-B-2053
名称: 桜花 塩漬け
内容量: 500g(真空パック)
原材料: 八重桜花(関山)、塩、梅酢
原料原産地: 日本(神奈川県)
賞味期限・保存法:
開封前:常温、冷暗所にて12ヵ月
開封後:常温、冷暗所にて30日(5〜10月は要冷蔵)
販売者: 有限会社野村商店 静岡県沼津市下河原9-2
アレルギー物質を含む食品: なし
特定原材料及び特定原材料に準じる物: 含有なし
遺伝子組み換え農産物: 含有なし
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*商品はメーカーから、ヤマト宅急便「こねこ便」で直送します。【代引き】の注文はお受けできません。クレジット又は銀行振込(前払い)でご注文ください。
*ご指定がない場合は、ご注文の『翌営業日または翌々営業日』にメーカーから直送します。
*商品は、桜花漬けの花弁を水に晒して塩抜きしてペーストに加工しています。薄塩味です。
桜花 漬純国産、食品添加物を使いません
野村商店の桜花の塩漬け「桜花漬」には、小田原市国府津産「八重桜 関山(かんざん)の花」が使われます。 梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩で漬け込みます。
「関山」は大島桜の系統の里桜の一つで小田原一帯が産地です。鑑賞だけでなく食用としても栽培されて「食べられる桜」として親しまれてきました。
野村商店では、富士山の伏流水豊富な沼津の水を使い、梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩を加えてよく揉んで漬け込みます。
桜湯や桜ごはんほか、製菓材料・調理材料に、華やかな色と香りをお楽しみ下さい。
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野村商店の「桜花漬」 ≪純国産 *食品添加物を使いません。≫
野村商店の桜花の塩漬け「桜花漬」には、小田原市国府津産「八重桜 関山(かんざん)の花」が使われます。
梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩で漬け込みます。
「関山」は大島桜の系統の里桜の一つで小田原一帯が産地です。鑑賞だけでなく食用としても栽培されて「食べられる桜」
として親しまれてきました。
野村商店では、富士山の伏流水豊富な沼津の水を使い 梅干しをつくるときにできる「白梅酢」と天日塩を加えてよく揉んで
漬け込みます。
桜湯や桜ごはんほか、製菓材料・調理材料に、華やかな色と香りをお楽しみ下さい。
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八重桜 関山
カンザン(関山)は、ソメイヨシノが葉桜になり始める頃に【開花】する遅咲きの栽培種の桜で、淡いピンク色の ふんわりと
して豪華な咲き姿が特徴の、八重咲き桜の代表的な品種の一つです。2週間ほど咲き続けるので 長く楽しむことができます。
ソメイヨシノやシダレザクラと並び 日本の春を象徴する桜の一つとして広く知られる 江戸時代にオオシマザクラを基に誕生
したサトザクラの一種です。
カンザンは濃い紅色をしていますが、花弁が白のオオシマザクラの特質を継承していると考えられています。
通常の野生状態では紅色の発露が制御されていますが、選抜育種のなかで、突然変異で、紅色の個体がうまれて
「カンザン」が誕生したと考えられています。
明治に入り、社会の急速な転換により、武家屋敷や神社仏閣、街路に植えられた沢山の[栽培種]のサクラが伐採されて、
カンザンも消滅の危機にありましたが、荒川堤に植樹されたことから命脈を保って 今日に繋がっています。
花は大輪の八重咲き、花弁は20枚から50枚、花弁の色は濃紅色、花と葉が同時に展開して 若葉が赤いのが特徴です。
4月下旬から5月上旬にかけて開花し、ソメイヨシノよりも『遅い時期』に楽しむことができます。
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野村商店の「桜葉漬」 ≪純国産 *食品添加物を使いません。≫
野村商店の桜葉は沼津で漬けられます。
使う桜の葉は、葉先が細かく綺麗な形で光沢が良く裏に産毛のない大島桜の若葉、産地は西伊豆の松崎です。
海水を陽光と潮風に晒してつくられた天日塩だけ、何も加えないで、富士山の伏流水豊富な沼津の水で、
杉の四斗樽を使い、密封してじっくり発酵・熟成します。
野村商店の「桜葉漬」は、西伊豆の松崎に桜の栽培が始まったころに、先々代がはじめてから
四斗樽に木蓋を打ち密封する漬け方を守っています。
一枚一枚大切に摘み取られた大島桜の葉を、富士の伏流水豊富な沼津の良い水を使い、
杉の四斗樽に五十枚一束を円形に丁寧に並べて圧縮、木蓋を打ち密封して半年から一年ほど漬け込みます。
温暖で潮風も穏やかな西伊豆松崎の気候に育まれた上質の桜の若葉は、四斗樽に天然塩で漬け込まれて、
特有の豊かな香りと深い色合いが引き出され、美味しいおいしい桜葉漬になります。
杉樽が発酵過程に出るアクを吸い取り、濁りのない綺麗なべっ甲色の桜葉に仕上げてくれます。
和菓子老舗の味を支える逸品です。
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*西伊豆の桜葉
伊豆半島の西南端では、明治の末ころには山に自生する大島桜の木の葉を摘みとり集荷して塩漬けにしていました。当時は
海路の輸送で、 船で山地の桜葉を集荷しまた塩漬けされた桜葉を沼津港から消費地へ出荷されました。大島桜の葉は、
芳香成分を多く含み、葉先が細かく綺麗な形をして光沢も良く、裏に産毛がないことから桜葉漬に適しています。西伊豆は
東風の影響が少なく桜葉の栽培に適したことから、昭和30年代になると松崎では山地を切りひらいて陽当り・排水が良好な
段々畑で大島桜を栽培するようになります。畑の桜は5月から9月頃にかけて若葉の摘み取りが行われます。摘み取った
桜の葉は、漬けて2〜3日後から香りが出始め、ひと月もすると芳香を放ちます。とても繊細な桜葉は、漬ける樽、塩の加減、
葉の並べ方、漬け込み方、保存の状態などで、色や香りが微妙に変わります。
*沼津
沼津は駿河湾に臨む愛鷹山の麓の富士山の伏流水が豊富な伊豆半島の付け根にある港町です。東海道の陸路と海路
を繋ぐ交通の要衝で江戸時代は宿場町として栄えました。また、沼津は、富士山や箱根、伊豆に向かう便利な立地から
保養地としても発展しました。
明治から1960年代まで皇室が御用邸を構えたため、政財界ほか著名人も別荘をつくり「海の有る軽井沢」と称されて文人
墨客ゆかりの地でもありました。このような地理的・歴史的な経緯から、沼津には東京にも関西にも偏らない暮らしぶりが
根付いています。新製品のマーケティングが目的でどこよりも早く販売されることも多いようです。
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